小売事業者様向け商品需要予測サービス

小売事業者様向け商品需要予測サービスは、気象ビッグデータ・AIによって
需要予測を高度化しあらゆる局面で企業活動をサポートしてまいります。

小売事業者様向け商品需要
予測サービス「売りドキ!予報」

気象ビッグデータと660カテゴリ以上の
POSデータの相関を解析し予測情報を高度化することでスーパーマーケットなどの小売事業者の皆様のビジネスをより効率化するサービスです。

現場従業員の皆様が天気予報や
需要予測指数を気軽に確認するだけで
「発注量や加工量、棚割を調整し、
生産性を向上させる」

ことを実現します。


Visa Master
オンラインでお申込できます。
(クレジットカード決済対応)
解約はこちら

サービス概要と機能のご紹介

売りドキ!予報の使い方

売上が上下するタイミングがわかるから、
当日~12週先の予測まで、店舗で確認可能になります!

情報活動により得られる効果

  • POINT

    この表示が出たら発注・製造数を増やしましょう!
    「週間の予測」で発注量、「本日の予測」で惣菜等の製造数量を確認!

    たとえば...

    Q. 具体的に何個増やせばいい?

    売上が上がるタイミングをお知らせするサービスのため、個店ごとの数量予測まで出すことはできません。 ただし店舗ごとに、平常時と売れない日の数量は、売上データ上はまたは経験値としてお持ちかと思います。 そのような基準をもとに、発注・製造数を増やすことをお勧めします。

  • POINT

    この表示が出たら発注・製造量を減らしましょう!
    週間の予測で発注量、本日の予測で総菜等の製造数量を減らしましょう。

    たとえば...

    Q. 具体的に何個減らせばいい?

    売上が減るタイミングをお知らせするサービスのため、個店ごとの数量予測まで出すことはできません。。 ただし店舗ごとに、平常時と売れない日の数量は、売上データ上または経験値としてお持ちかと思います。 そのような基準をもとに、発注・製造数を減らすことをお勧めします。

  • POINT

    当日の店内放送を「売りドキ!予報」をもとにアナウンス!
    より購買率が上がる店内放送になります!

    たとえば...

    店内放送を使用した販促一例 店内放送を使用した販促一例
  • POINT

    MDカレンダーでは、1ヵ月先どの商品が
    売れるタイミングなのか、知ることができます!
    仕入れ・棚割り・販促のプランニングに活用!

    たとえば...

    1ヵ月先の予測を活用した販促一例 1ヵ月先の予測を活用した販促一例
  • POINT

    12週先の「売りドキ!予報」では
    3ヵ月先までの「売りドキ!予報」を確認することができます。
    季節商材の仕入れ・広告計画などに活用!
    立上り/終売を捉えて、売り逃し削減、売上UP!

    たとえば...

    12週先の「売りドキ!予報」を活用した仕入れ一例 12週先の「売りドキ!予報」を活用した仕入れ一例

一目で見やすいアウトプットで
未来の予測を瞬時に察知!

小売事業者様向け
商品需要予測サービス「売りドキ!予報」の一部データを公開中!

毎日更新!

「売りドキ!予報」のさまざまなデータの中から
「本日の売れ筋カテゴリ」の一部
ご覧いただけます。

本日の需要予測を見る

「売りドキ!指数API/各種ファイル送信サービス」

売りドキ!指数のデータ連携で、こんなことが可能になります!

売りドキ!指数や体感指数、気象データなどのコンテンツは、
発注システムやマーケティングツールなど、
各種ソリューションやサービスへの連携が可能です。

売りドキ!指数は、主にスーパーマーケットで
扱っている660カテゴリ以上のカテゴリについて
気象条件とPOS実績データの相関を解析し、開発しています。

売りドキ指数!や体感気温、天気予報のデータは
APIまたは各種ファイル送信サービスでご提供することができます。

小売事業者様の他、
各種ソリューションやサービス提供事業者様への連携もできます。

API/各種ファイル送信サービス対応コンテンツ

こんな活用ができます

  • WEBデジタル広告
  • 会員向けアプリクーポン配信
  • 需要予測システム・発注システム
  • 店内放送やサイネージなどのインストアプロモーション

ご紹介している予測情報は、全て日本気象協会によるオリジナルの情報です。
データの種類によりエリア粒度や予測可能期間が異なりますので、
詳細はお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

売りドキ!指数はTrue Data が保有するスーパーマーケット、ドラッグストアにおける統計化したカテゴリ別の購買データを使用しています。
※True Dataでは、統計的な処理を行っており、店舗を特定できる情報は一切公開していません。

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